« 考古学的なもののアクチュアリティ|田中純 | メイン | 来年度はこんな授業をしようかと|田中純 »

2007年02月17日

特集企画者柳澤さんの尽力で執筆依頼も進み、じりじりと進行中。

執筆が無理とのご返事(きわめて味わい深い文章)を頂戴し、自分も出向くつもりでN先生へのインタビューを意気込んだが、深く納得のゆく事情をご説明いただき、無念とはいえ、あきらめる。
K先生もご多忙で無理との感触だったものの、特集を企画した柳澤田実さんの熱意ある再度のお願いの結果、3月下旬の締め切りで何とか執筆していただけることになる。

O氏およびN氏との鼎談の企画は自分の担当だが、いちおうの承諾は得ているものの、なかなか場が設定できず、不透明。これも3月中に原稿までもってゆきたいと願う。

自分の原稿は2月中が目処。しかし、数週間は必要かとやや弱気。